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花蓮豐濱

後湖水月

重なり合う影を映す秘境、山水に抱かれた恋人たちの桃源郷

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Dear b&b 3つの約束

  • 山々に抱かれた谷あいの桃源郷
  • 蓮池湖畔の生態楽園  
  • 太平洋の絶景が臨める磯崎海岸エリア
  • 創意あふれる独立したヴィラ

宿について

宿の風景をのぞいてみよう

重なり合う影を映す秘境、山水に抱かれた恋人たちの桃源郷

「海沿いを走り、19番地を曲がる。緑色の小道に、迷い込んでしまった。目の前に現れたクスノキ林、岸は近いはずだ。青々とした草、緑のグラデーションが続く。多くの旅人もここを歩いてきたに違いない。数歩進むと、視界が開けた。広がる平野、悠然と佇む建家。花畑も、澄んだ池も、柳も、竹も……互いがここに存在し合う。あぜ道の四辻で、犬とアヒルとばったり……」

 

空と海の青を追いかけるように海岸線を南へと走る。右に曲がって後湖19号への緑の小道を進むと、現代に築かれた東海岸の桃源郷に出逢った。ここがヴィラ「後湖水月」だ。広大な緑地では犬が走り回り、花畑や池では蝶が舞い、水鳥が羽を休める。恋人たちに捧げるヴィラもある。緑色の幸せを映し出す湖畔をさすらい、都会の慌ただしさを忘れたい。

 

 

山海に抱かれた湖畔に輝く桃源郷

木洩れ日が降り注ぐ緑色の園内を歩く。7000坪近くを有する「後湖水月」では、ティーツリーや蓮、ジンジャーリリーなどさまざまな植物生態を観察することできる。これらは全て退職したおじいさんが手塩にかけて育てたものだ。さらに園内を行き来するアヒルや気ままに過ごす猫の姿も。看板犬はひなたぼっこ好きのハナに、愛嬌たっぷりのドードー&ポーポー。彼らは広大な園内で生きる喜びを与えてくれる。

 

「後湖水月」は、小温さん一家が暮らす母屋と、山に寄り添うように独立した海を臨む恋人たちのための「緑鑽石villa」、蓮池湖畔に佇む3棟が並んだ「水月湖villa」と2棟がそれぞれ独立した「空中鏡面屋villa」、山際に建つ白い「水間玻璃屋villa」、それからゆっくりと緑を楽しみながら美食が楽しめる「緑荷レストラン」から成る。ここは山と海のラインを描く水色の桃源郷だ。花蓮東海岸・後湖の山林で、旅人の訪れを待っている。

 
 

蓮池湖畔でさすらう静かで穏やかな休日

流木の取っ手をつかみ「水月湖villa」のドアを押し開ける。スキップフロア設計でまず下階へといざない蓮池湖畔を魅了させ、遠く起伏する山々の稜線へと繋ぐ。太陽が描く幻……目の前にモネの傑作『水連』が現れた。室内に目を向けると、どの空間からもこの美しい蓮池を眺めることができる。1階には大きな窓のリビング、2階にはバルコニーに面した寝室と一面ガラス窓の浴室がある。アメニティのフェイスマスクでさえ蓮の花だ。顔いっぱいに花開く蓮は、天然由来の成分が最高の美を引き出してくれるだろう。

 

もう一方の棚田や蓮池を独占している「空中鏡面屋villa」は、異なる趣を醸し出す。同様に独立した入口とメゾネット設計で、1階の坪庭の隣に隠された木のドアを開けると、下階へ向かう窪み式の設計になっている。リビングから寝室にかけての大きな窓から、湖畔が波打つのを間近に感じられる。蓮池の絶景やうっそうと生い茂る森はゲストだけのものだ。室内に大きなガラス窓の浴室があるばかりか、庭の木々を照らす光と影をも迎え入れる。屋外のらせん階段を上れば、屋上には10メートルの白いインフィニティプールが涼し気に輝いていた。果てしなく透き通るこの幸せの瞬間に、まるで鏡のように風光明媚な姿を映し出している。

 
 

緑のダイヤと白い小島が輝く恋人たちの場所

園内脇の坂道を1歩1歩上がる。茂るアカギとクスノキの先に、ようやく山を背に海を臨む「緑鑽石villa」にたどり着いた。ここは山を切り開いて建てられている。景観台にあるインフィニティプールは、淵まで水が満たされていて、眼下に見える磯崎海岸へと際限なく流れていくようだ。海の青さと空の青さが混じり合う。夕陽の替わりに一面の青……最高に美しい舞台を用意してくれていた。室内へと向かう。大きく不規則に切り取られた壁面とむき出しの鉄骨は、まるで野外キャンプのテントのようだ。床の高低差を利用して作られた浴室と寝室、ふかふかのダブルベッドにカウチソファや液晶TV、サラウンドシステム……落ち着きのある贅沢で快適な空間。振り返って下を見ると、天窓付きの開放型ヒノキ風呂があった。頭上の天窓には星空が広がる。星の光とキャンドルに照らされて愛する人とバスタイムを楽しみたい。

 

さらに最も神秘的で豪華な空間へ探索に行こう。層を成す緑の野を抜けると、山林脇の白壁に埋もれるように、地面に貼り付く入口を見つけた。回りこんでアプローチを進むと、突然明るく開放的な白い休日が目の前に現れる。「水間玻璃屋villa」だ。70坪の独立した庭付きの豪華な空間全てを独り占め。誰にも邪魔されない2人だけの秘密の楽園だ。両側の大きな窓からは光と風が気ままに流れる。揺れる水面の光と影の間に小島が浮かんでいた。リビングには2台のカウチソファがあり、60インチのTVとホームシアターシステムで、寝ころびながらブルーレイ鑑賞が楽しめる。柱で囲われた後方の寝室では、愛する人と素敵な夢が見られることだろう。そしてガラス戸を開けると、右岸には緑の芝が広がる半露天風呂が。半開放式のバスタブでは極上の贅沢が味わえる。左岸は蓮池湖畔のピッシーナ(超小型プール)で、小島に横たわりのんびりとできる。さらさらと流れる水、燦々と照り付ける太陽、切り取られた水生植物……ここはピュアな恋人たちに捧げられた純白の夢空間、秘められた純粋な愛を育む場所なのだ。

 
 

朝から夜まで、カラフルで鮮やかな花蓮の饗宴

夜、夕食は予約した「緑荷レストラン」の和風御膳をいただこう。爽やかな甘さのゴマ豆腐や柔らかなスズキの焼き物は格別だ。自家栽培の野菜と花蓮産の新鮮な食材を心ゆくまで味わいたい。朝、窓から差し込む陽射しで目覚めると、小温さん一家がおいしい朝食を用意してくれていた。山緑を眺めながら台湾式の温かなお粥や西洋風のあっさりとした味を楽しもう。昼には、さらに大満足のお弁当も。太陽の下草原で、涼やかな湖畔のあずまやで、あるいは遠く太平洋を眺めながら、カラフルなお弁当を広げて、気ままな休日を満喫しよう。

 

「後湖水月」――都会の喧騒を忘れさせてくれる、静かで心休まる桃源郷を見つけた。蓮のように心に大輪を咲かせ、広がる絶景を前に混沌とした想いを打ち払うことができる。心のままに過ごせる場所。そんな桃源郷を心に収めて、都会へ戻ろう。

 

Owner's Story

宿とオーナー、十人十色の物語

小温さん一家・家族みんなで築くドリームハウス

初めてオーナーの小温さんに会った。メガネをかけた彼は実直で朴訥とした印象だ。ちょうど室内から出てきて、木の下に駐車するよう案内してくれたのだ。車を降りると、小温さんの父親であるおじいさんが、近くで庭の手入れをしているのが目に入った。追いかけっこや滑り台ではしゃぐ子どもたちの声が、ひさしの下に響く。よちよちと道を横切るアヒル。かわいい犬たちは草の上でひなたぼっこしたり、駆け寄ってきて出迎えてくれたり……。心温まる風景が広がる中、廊下の端に腰かけて、ここでの一家の暮らしについて小温さんとおしゃべりを始めた。

 

 

移住した後湖で築いた一家の夢の家

花蓮・後湖は元々太平洋沿岸に代々暮らす阿美族の部落だった。四方を山に囲まれ、1年中枯れることのない泉が湧くことから「後湖」の名前がついた。かつては電気もない茅葺きの家に暮らし、傾斜地に棚田を開墾して一毛作の厳しい農業生活を送っていた。だがのちに道路が建設されると、農地は荒廃していった。昔から住む人々は次々と出ていき、一帯は徐々に没落していった。

 

しかし、小温一家はその逆だった。荒れ果てた沼地に移り住んだのだ。おじいさんは花蓮の地方新聞の記者で、この地を飛び回っていた。そのため退職を前にこの山間部にある秘境の地を手に入れたのだ。ただ家族のために、ただ理想の家を建てるためだけに……。当初はこの開拓が、まさか旅人のための桃源郷になるとは露ほどにも思わなかった。

 
 

太平洋左岸に築かれた山・海・湖を抱く桃源郷

台湾が観光地化し始めた2003年に「後湖水月」は営業を開始した。それはインターネットがまさに発展した年でもあった。当時台北で学生だった小温さんにとって、にぎやかな都会より、子どものころから暮らしてきた花蓮のゆったりとした歩調の方が肌に馴染んだ。政治大学広告学部を卒業後、ほどなくして故郷に戻る道を選ぶ。父と一緒に土地を整備し、理想の別荘を築くことに決めた。家族経営の民宿を始めることも視野に入れて。おじいさんは自ら草花を育てた。隣の荒れた棚田を引き取り、蓮池の手入れもした。初期の「後湖水月」の始まりであった。

 

「築きながら顧客のニーズに気づき、自らも成長していったんだ。」経営以来十数年かけて継続的に建築を進めた。2006年に3棟連なる「水月湖villa」の設計を依頼する。蓮池をメインに水に親しむ、東南アジアバリ島がイメージだ。2009年には小さいけれど美しい「緑鑽石villa」を、自然生態を破壊することなく、山を背に太平洋を臨む恋人たちの独立した空間を建設した。さらに、バスタブの先にある水生生態に親しむ、をコンセプトに、2014年に「空中鏡面villa」を、2015年に「水間玻璃屋villa」を建てた。ヴィラ型の客室を多く手掛けたのだ。さらに昔の建物をリノベーションした「緑荷レストラン」がある。予約をすれば宜蘭「礁溪ロイヤルホテル」のシェフが、花蓮産の食材と自家栽培の野菜や果物を使って、昼・夕食に腕を振るってくれる。後湖の美景が満喫できるだけでなく、更なるくつろぎの休日も期待できるのだ。

 
 

一家のありふれた申し分のない暮らし

「最も得難いのは、家族三代が共に暮らせることさ。」おじいさんの満面の笑みが語り尽くせない想いを語っている。ひさしの下では、小温さんが子供たちに自家栽培のバナナを剥いていた。ちょうど妹さんの2人の子どもも学校から帰って来た。廊下の端にある滑り台めがけて駆け寄ると、日干ししてあるマットレスの上にポンポンと飛び乗った。残照が空の境界を映し出す。子どもたちは、はしゃぎながら散歩に出掛けて行った。厨房では今まさに夕飯の準備中だ。これが彼らのいつも通りの平凡な日常……。太平洋脇にひっそりと佇む「後湖水月」は、旅人たちためだけの桃源郷ではなかった。それはまた、小温さん一家がみんなで築き上げた日常を紡ぐ夢の家でもあるのだ。

 

 

客室タイプと料金

客室タイプ

+10

水間玻璃屋Villa
2人宿泊

NTD 9,400 ~ 12,400/部屋

doubleBedbathtuboutdoorArea

朝食付き、1階にあります、室内 76 平米、室外 155 平米、室内にあります、開放式浴室、ダブルベッドx1、一人用風呂、3 人追加可能 (more)

料金表
+8

空中鏡面屋Villa
2人宿泊

NTD 6,900 ~ 9,400/部屋

doubleBedbathtubbalconyoutdoorArea

朝食付き、1階、2階にあります、室内 45 平米、室外 76 平米、室内にあります、ダブルベッドx1、一人用風呂、2 人追加可能 (more)

料金表
+6

綠鑽石Villa
2人宿泊

NTD 6,200 ~ 8,000/部屋

doubleBedOceanViewbathtuboutdoorArea

朝食付き、1階にあります、室内 33 平米、室外 66 平米、海、室内にあります、開放式浴室、ダブルベッドx1、二人風呂、追加不可 (more)

料金表
+7

水月湖Villa
2人宿泊

NTD 4,200 ~ 6,800/部屋

doubleBedlakeViewbathtubbalcony

朝食付き、1階、2階にあります、室内 50 平米、室外 17 平米、湖、室内にあります、ダブルベッドx1、一人用風呂、1 人追加可能 (more)

料金表

料金の詳細

予約について

  • 朝食付き:中華風と西洋風朝食(実際の料理は当日の食材により変わります)、ウェルカムドリンク&スナック
  • 平日の定義:日曜日、月曜日、火曜日、水曜日、木曜日と金曜日
  • 休日の定義:土曜日、祝日と連休
  • 人数やベッドの追加:一人用マットレス、ソファベッド、枕、かけ布団、備品と朝食含む、平日大人一人 500 元、6 歲以下の子供一人 300 元、旧正月期間大人一人 800 元、6 歲以下の子供一人 500 元
  • エレベーターを設置しておりません。身体の不自由な方、大きいお荷物をお持ちのお客様はご確認ください・
  • 1階にも客室があります。体の不自由な方、大きなお荷物をお持ちのお客様からご利用になれます。
  • 一部の部屋の浴室には目隠しとなるような仕切りがこざいません。ご予約の際はお部屋のタイプをよくご確認ください。
  • 3 ヶ月以内のご予約が可能です。
  • 連泊特価あります。費用などの詳細は宿泊施設にお問い合わせ下さい。
  • 有料昼食のご予約承ります:和風昼食、大人子供問わず、一人 340 元;ご予約の際にお知らせください。
  • 有料夕食のご予約承ります:和風夕食、大人子供問わず、一人 640 元;ご予約の際にお知らせください。
  • 記載されている客室タイプと価格は参考です。詳しくは宿泊施設のホームページをご確認ください。ご予約の前に直接宿泊施設に価格などをお問い合わせすることをお勧めします。

予約の変更・キャンセルについて

  • ご予約済みのお客様で、お客様のご都合によりキャンセルされる場合、以下の規定に従い銀行振り込みで返金いたします。:
    • ご宿泊予定日より10日前にお知らせ頂いた場合、お支払い済み金額の100%をご返金します。
    • ご宿泊予定日より4 ~ 9日前にお知らせ頂いた場合、お支払い済み金額の50%をご返金します。
    • ご宿泊予定日より1 ~ 3日前にお知らせ頂いた場合、お支払い済み金額の30%をご返金します。
    • 当日のキャンセル、または事前のご連絡がなかった場合、お支払い済みの料金は返還いたしかねます。
  • ご宿泊日程の変更は、元の宿泊予定日より10日(ご宿泊予定日当日を含まない)前にお知らせください。;6カ月以内の日程への変更が可能です。
  • 天災(地震、台風など)等により、宿泊施設の所在地自治体より、出勤通学停止令が出された場合、銀行振り込みにてお支払い済み料金を全額ご返還します或または6個月以内の宿泊日変更を一度だけ行えます。
  • 記載されている客室タイプと価格は参考です。詳しくは宿泊施設のホームページをご確認ください。ご予約の前に直接宿泊施設に価格などをお問い合わせすることをお勧めします。

宿泊情報

お車でお越しの場合

住所をナビに設定すれば到着できます。

大眾運輸

  • 宿までの距離:
      • 花蓮機場,46キロ;時刻表と乗車券の料金につきましては花蓮航空站をご参照ください。
      • 火車(電車)花蓮駅,41キロ;時刻表と乗車券の料金につきましては台灣鐵路管理局をご参照ください。
      • 火車(電車)吉安駅,38.5キロ;時刻表と乗車券の料金につきましては台灣鐵路管理局をご参照ください。
      • 羅東轉運站,146キロ;時刻表と乗車券の料金につきましては首都客運葛瑪蘭客運大都會客運をご参照ください。
      • 二十號橋バス停,1.9キロ;時刻表と乗車券の料金につきましては花蓮客運をご参照ください。
      • 吉安火車站からタクシーのご利用をお勧めします。約3分、料金は約130元(時間と料金は参考)

ご予約確認後、行き方は宿へお問い合わせください。

花蓮縣豐濱鄉磯崎19 號

設備・サービス

室内共用設備

  • 屋外施設:庭、南国風あずまや、花園、芝生、湖畔、生態池、駐車場
  • 家電用品:エアコン、コーヒーメーカー
  • その他:本、雑誌
  • 室内スペース:ロビー、ダイニング

サービス内容

  • タクシー手配
  • 観光情報提供
  • 室外駐車場あり

宿泊について

  • チェックイン時間:15:00 ~ 18:00;宿泊施設に到着予定時間を事前にお知らせする必要がございます。ご宿泊より 1 日前にお知らせください
  • チェックアウト:11:00まで。チェックアウト時間は厳守して頂けますようお願い致します
  • 朝食:08:00 ~ 09:30
  • 必ず事前にご予約下さい。当日の宿泊はお断りしております。
  • 自然に囲まれた環境の為、室内に虫がいることがあります。
  • 厨房器具はご利用になれません
  • 宿には池があります。お子様やお年寄りは十分ご注意ください。
  • チェックインの際に身分証またはパスポートなど身分を証明できる物をご持参ください。
  • 貴重品類はご自身にて保管してください。宿泊施設は一切の保管責任を負いません。
  • 使わない電灯や電気機器は消してください。
  • 室内は全面禁煙です。おたばこは屋外にてお願いいたします。
  • 違法ドラッグ、泥酔、賭博、大声を出す、ケンカ、爆竹及び如何なる違法行為は禁止しております。万一違法行為を確認した場合、直ちに退居していただき、損害賠償の請求、通報を致します。
  • 以下のペットのご宿泊規約を厳守してください。
    1. ペットには、ベッド、ソファ、浴槽に入らせないようお願いします。ご自身でケージをご用意いただきますようお願い致します。
    2. ペットには室内で排泄させないようお願いします。屋外での排せつ物につきましてもご自身にて処理して下さい。
    3. ペットには室内の家具やその他の物を噛まないようご注意をお願いします。
    4. ペット用のタオル、エサ入れ、水入れはご自身にてご用意ください。室内の備品はご利用頂けません。
    5. ペット用のタオル、エサ入れ、水入れをご提供できます。ペット以外へのご利用はご遠慮ください。
    6. お客様のご迷惑になるので、ペットが鳴かないようお願いします。
    7. ペットのみを客室に残さないようお願いします。

連絡先

住所
花蓮縣豐濱鄉磯崎19 號

電話番号
+886-3-871-1295
* ご予約の際、宿にDear b&bの利用者だと伝えると、ご宿泊時に限定ポストカードをプレゼント!

携帯番号
+886-933-799-557

公式ホームページ
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