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嘉義梅山(阿里山瑞里)

阿漢的家

ヒノキの香りと、お茶の甘味に酔いしれる場所

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Dear b&b 3つの約束

  • 青山瀑布を擁する絶景
  • ヒノキの薫り漂う茶芸空間
  • 山の景色が望める禅風の雅やかな客室
  • 阿里山の各名勝に近い

宿について

宿の風景をのぞいてみよう

ヒノキの香りと、お茶の甘味に酔いしれる場所

陽の光が照らす中、うねうねとした県道を進む。窓を下ろすと、冷たい山風が顔を撫でる。木漏れ日がキラキラと、走る車を追いかけているかのよう。流れる景色はまるで心の中で波打つ旅情を表している。高い山に寄り添うように佇む阿漢的家が、遠くの視界に入り込んでくる。そこでは、主人夫妻が暖かく味わい深いお茶を淹れ、一行の到着を心待ちにしている。

 

 

山々に抱かれ、心地よい時を過ごす

阿漢的家に入ると、ヒノキのいい香りが鼻腔をくすぐり、浮足立った心落ち着かせてくれる。一階のお茶の空間には、素朴且つ味わい豊かな茶器がヒノキの棚に並んでいて、それを際立たせるように、隣には赤いコチョウランが挿されている。目に入る木製品は、ヒノキの長机から、隣にある古い豚舎の意志と肖楠木で作られたバーカウンターなど、全てご主人阿漢さんの作品だ。瑞里に阿里山のお茶を楽しめる場所がないと感じ、ご主人の阿漢さんと淑靜さんが自らこの阿漢的家を作り上げた。山を懐き、お茶の香りを楽しむ、そんな心地よい空間を。

 

足を止め、前方を眺めると、大きな腰窓から一面山の景色を堪能できる。ここは阿漢さんがお茶を楽しみに来た旅人のために作った空間。午後になり、微かにかかっていた霧が晴れ、その後ろに隠れていた山々がゆっくりとその輪郭を顕にし、流れ落ちる滝と共に私達の眼前にその美しい全貌を見せる。湯呑を手に取ると、白い煙が上がり、茶葉が踊る。一口そのお茶を口にし、ヒノキの香りに包まれながら、山々の絶景を楽しむ。

 
 

広くゆったりした空間で、山々と共に眠る

三階建ての空間に9つの客室を用意している。各階が「品」の字が交錯する作りになっており、すべての部屋と部屋に隙間があり、すべての部屋から違う景色が見れる。階段を上がり、ヒノキで作った特性のドアノブを掴み部屋に入ると、ヒノキのいい香りが広がる。落ち着きのある薄藤色や褐色などを基調に、ゆるやかな雰囲気を醸し出している。ヒノキで作った浴室も、上記を帯びることで更にいい香りが部屋に充満する。そばに置かれたヒノキの箱は、阿漢さんが切った木の端材を貼り付けて作られた。淑靜さんは阿漢さんの作品やコレクションをうまく配置している。飛行機の羽が生えたような椅子や、駄菓子屋に有るような古い机、ヒノキのベッドなど、これらが趣有る生活を演出しており、古いヒノキ達が阿漢的家でその息を吹き返す。

 

一部の部屋はロフト式になっており、広々とした空間で家族連れの旅人にやすらぎの一時を提供する。また一部の部屋では窓から差す光に当てられた木の温もりを感じさせる。サファイア色の椅子に腰掛ければ、聞こえる虫の合唱はまるで恋人が耳元でささやく愛の言葉のようで、素敵な午後を過ごせるに違いない。変わらないのは、どの部屋にも大きな腰窓があり、山々の絶景を堪能できるという点。いつでもどこでも絶景を楽しめ、夜はその絶景に包まれながら夢の世界へと。

 
 

山の幸と薫り高いお茶を楽しむ

都会の喧騒をなげうちやってきた人文ブランド会社が、お茶のために理想の空間を作り上げた阿漢さんと淑靜さんの、台湾茶を広めたいという初心と遭遇し、意気投合。そして、お互いの強みを活かし合い、共に瑞里に根を張り、茶芸と宿泊を融合させた宿が完成した。より多くの旅人たちにお茶の魅力を伝えるために。

 

阿漢的家へ来る際は、是非お茶をふんだんに使ったお茶料理を予約してみてほしい。山の中の自由気ままな空気と共に、来る度に違う美味しい料理が旅人を迎えてくれるはずだ。夕食が済んだら、近くの小道でホタルを探すのもいいだろう。更に、今後阿漢的家では、不定期ながらお茶に関連する体験イベントを開催する予定だ。山での生活を体験したい人、お茶摘みやお茶の製造を学びたい人、もしくはお茶会を開きたい人、どんな理想を持った旅人も、五臓六腑に染み渡るお茶を飲み、その香りと共におしゃべりを楽しみ、ゆっくりと流れる至福の時を過ごせることだろう。連綿と連なる山々に囲まれ、阿漢的家でお茶を薫り、どこまでも続く絶景を是非楽しんでいただきたい。

 

Owner's Story

宿とオーナー、十人十色の物語

阿漢さんと淑靜さん・が気さくに語る、共に歩んだ歳月と日常

出会うやいなや、ご主人阿漢さんは爽やかな笑顔を見せてくれ、私達に旅館を紹介してくれた。「日本人は台湾からベニヒノキとヒノキを持って行った、その代わりヤマハやスズキ、サシミにワサビも持って来てくれたけどな。」気さくでお喋り好き、合間合間にジョークを交え皆を笑わせてくれる。一方で奥様の淑靜さんは旅館の管理作業をしていた。気楽に仕事をしているように見えて、細かいところもキッチリこなしている。ご主人夫婦はこうして、各々の特長をフルに活用し、瑞里で理想の宿を作り上げたのだ。

 

 

都会から山林への回帰、共に手を取り合って過ごした日々。

宿に足を踏み入れると、いたるところに阿漢さんの彫刻作品が置かれている。そして、淑靜さんが描いた油絵も、またあちらこちらに飾られている。二人の阿吽の呼吸は、共に手を取り合って過ごした長い日々の賜物だ。二人が初めて出会ったのは高校時代の登山活動。淑靜さんはこうして近くの山に住む阿漢さんと知り合う。その後、台北の百貨店で働いてた淑靜さんが当時借りていた部屋が、奇しくも阿漢さんのお姉さんの部屋だったのだ。こうして二人が合う機会も増えていったそうな。「きっと得が有ると思って近づいたんだろうな。」そう笑いながら言う阿漢さんに対し、「私が選り好みしなかっただけよ。」と淑靜さんが不満げだが満面の笑みで返す。二人はどうしてお互いを見初めたのかという私達の質問に対して、淑靜さんはすぐさま「私近視だからね。」と言う。すると阿漢さんも返す刀で「山住みだとさ、夜勉強する時はホタルの光を頼りにしなきゃならないんだけど、夏のホタルはチカチカするんだよ、だから俺は乱視。」お互いにジョークで返すトークの応酬に、その場は爆笑の渦に包まれていた。

 

元はベビー用品店の店員として働いていた淑靜さんは、ショーウインドウのデザインができるだけではなく、李登輝さんの孫娘のファッションデザイナーの経験もある。その時に的確な審美感と、柔らかな対応を学んだのだとか。対する阿漢さんはガイドをしており、台湾全国を渡り歩いた彼は、時々阿里山の各民宿の説明もしていたそう。結婚後は、お互いの特長を活かし、二人で阿漢さんの故郷瑞里に根を張り、民宿を経営することにした。

 
 

苦労の絶えない、ゼロからのスタート

「最初にここに来た時は、周りに人なんていなかったのよ。」都会での華やかな生活をなげうち、淑靜さんは家事を一手に引き受け、かまどでご飯を炊くことから学ぶことになった。家が焼けるところだったこともあるという。だが、新しい生活のため、そしてもっと色んな人にこの土地の魅力を知ってもらうために、専門知識も設計図も無い二人は、ゼロからスタートを切った。この家屋ですら自分たちの力で作り上げた。「ほんともう、感覚だけでこれ建てたからね。」阿漢さんは高校時代に勉強した製図技術を建築に活かし、今では10棟以上の家屋を手がけるに至る。「皆、俺たちの部屋を不思議だと言うんだ」余った空間を旅人に使い、無理に部屋を増やしたりはしない。淑靜さんは今流行りの屋上と都会から持って帰った装飾品を自ら設計する宿に織り込んでいる。宿の隅々に至る所まで、彼ら夫婦が描く素敵な生活と品質へのこだわりが垣間見れる。

 

阿漢的家の内装を行っている間、淑靜さんは壁のペンキについて、阿漢さんと大げんかをしたことがあったらしい。「やるなら完璧にやってほしいし。それならやらないほうがマシ、完璧じゃないのにやったら一生後悔するし、見る度に不快な思いするでしょ。」こうなると譲らない淑靜さんの完璧を追い求める性格は、客室の設計にも遺憾なく発揮され、すべての客室で独特な雰囲気を楽しめるようになっている。阿漢さんは建築とハードウェア関係、設備などを主に担当。大好きと語る木材への情熱から、嘉義の大学で木工の基礎技術を学び、自らの理想を一つ一つ着実に、二人で築く宿に注入していった。全ては、最高に完璧なものを、旅人に提供するために。

 
 

<strong客ではなく友達、真心でおもてなしを

旅人への対応について、民宿を初めて20年以上経つ阿漢さんと淑靜さんにはルールが一つだけある。それは、真心でおもてなしをすること。阿漢さんは毎朝新鮮な野菜を収穫し、淑靜さんは旅人への真心を料理に注ぎ込む。淑靜さんの手料理を食べた旅人は、誰しも美味しいと言う。そんな真心のおもてなしに、客から友達になるケースが非常に多い。熊が好きだという淑靜さんの為に、わざわざテディベアを買って届けてくれた人もいた。阿漢さんはガイド時代に培った技術と経験を活かし、暇があれば旅人と共にホタルを探しに行く。「お客さんをお客さんと思っちゃだめ。友達だと思って接して、おもてなししないと!」そんな真面目な態度と真心で、全ての旅人を一期一会の大事な縁だと思い、もてなしてくれるのだ。

 

写真撮影の時、淑靜さんがいつもの宿の主人から、一人の女性として阿漢さんの方に寄り掛かった。その目には30年近く苦楽を共にした相手が写っていた。どちらかが一言いえば、もう一方が返す。そんな笑いの絶えない会話の中で、過去の辛酸や苦労は笑い話の一つに過ぎない。二人の真心と、共に過ごした日常は、旅人一人ひとりの心にも焼付き、阿里山のお茶のように、甘い余韻を楽しませてくれることだろう。

 

客室タイプと料金

客室タイプ

+8


2人宿泊

NTD 4,800 ~ 6,800/部屋

singleBedmountainViewbathtubbalcony

朝食付き、2階にあります、山、室内にあります、乾湿分離浴室、シングルベッドx2、一人用バスタブ、1 人追加可能 (more)

料金表
+9

觀雲
2人宿泊

NTD 4,800 ~ 6,800/部屋

doubleBedmountainViewbathtubbalcony

朝食付き、2階にあります、山、室内にあります、乾湿分離浴室、ダブルベッドx1、一人用バスタブ、1 人追加可能 (more)

料金表
+7


2人宿泊

NTD 4,800 ~ 6,800/部屋

doubleBedmountainViewbathtubbalcony

朝食付き、2階にあります、山、室内にあります、乾湿分離浴室、ダブルベッドx1、一人用バスタブ、1 人追加可能 (more)

料金表
+9

高山
4人宿泊

NTD 7,800 ~ 9,800/部屋

singleBeddoubleBedmountainViewbathtubbalcony

朝食付き、3階にあります、山、室内にあります、乾湿分離浴室、ダブルベッドx1、シングルベッドx2、一人用バスタブ、1 人追加可能 (more)

料金表
+9

飛翠
4人宿泊

NTD 7,800 ~ 9,800/部屋

singleBeddoubleBedmountainViewbathtubbalcony

朝食付き、3階にあります、山、室内にあります、乾湿分離浴室、ダブルベッドx1、シングルベッドx2、一人用バスタブ、1 人追加可能 (more)

料金表

料金の詳細

予約について

  • 朝食付き:中華風朝食(実際の料理は当日の食材により変わります)
  • 平日の定義:日曜日、月曜日、火曜日、水曜日と木曜日
  • 休日の定義:金曜日、土曜日、祝日、連休、祝日前日と連休前日
  • 人数やベッドの追加:一人用マットレス、枕、かけ布団、備品と朝食含む、一人 700 元;各部屋に 2 歲以下の子供は 1 人まで無料
  • エレベーターを設置しておりません。身体の不自由な方、大きいお荷物をお持ちのお客様はご確認ください・
  • 3 ヶ月以内のご予約が可能です。
  • 有料昼食のご予約承ります:中華風現地食材昼食、大人子供問わず、一人 300 元;ご予約の際にお知らせください。
  • 有料夕食のご予約承ります:中華風現地食材夕食、大人子供問わず、一人 300 元;ご予約の際にお知らせください。
  • 有料アフタヌーンティーのご予約承ります:アフタヌーンティー、メニュー上の価格にて計算;ご予約の際にお知らせください。
  • 記載されている客室タイプと価格は参考です。詳しくは宿泊施設のホームページをご確認ください。ご予約の前に直接宿泊施設に価格などをお問い合わせすることをお勧めします。

予約の変更・キャンセルについて

  • ご予約済みのお客様で、お客様のご都合によりキャンセルされる場合、以下の規定に従い銀行振り込みで返金いたします。:
    • ご宿泊予定日より14日前にお知らせ頂いた場合、お支払い済み金額の100%をご返金します。
    • ご宿泊予定日より10 ~ 13日前にお知らせ頂いた場合、お支払い済み金額の70%をご返金します。
    • ご宿泊予定日より7 ~ 9日前にお知らせ頂いた場合、お支払い済み金額の50%をご返金します。
    • ご宿泊予定日より4 ~ 6日前にお知らせ頂いた場合、お支払い済み金額の40%をご返金します。
    • ご宿泊予定日より2 ~ 3日前にお知らせ頂いた場合、お支払い済み金額の30%をご返金します。
    • ご宿泊予定日より1日前にお知らせ頂いた場合、お支払い済み金額の20%をご返金します。
    • 当日のキャンセル、または事前のご連絡がなかった場合、お支払い済みの料金は返還いたしかねます。
  • ご宿泊日程の変更は、元の宿泊予定日より7日(ご宿泊予定日当日を含まない)前にお知らせください。;3カ月以内の日程への変更が可能です。;7日以内にお知らせ頂けなかった場合、上記の規定に従い、予約金を差し引かせて頂きます。
  • 天災(地震、台風など)等により、宿泊施設の所在地自治体より、出勤通学停止令が出された場合、銀行振り込みにてお支払い済み料金を全額ご返還します
  • 記載されている客室タイプと価格は参考です。詳しくは宿泊施設のホームページをご確認ください。ご予約の前に直接宿泊施設に価格などをお問い合わせすることをお勧めします。

宿泊情報

お車でお越しの場合

Googleマップにて宿の住所を入力すると違う場所を指定することがあります。ナビには阿漢的家と設定していただき、到着しましたら宿へご連絡ください。

大眾運輸

  • 宿までの距離:
      • 水上機場,63.6キロ;時刻表と乗車券の料金につきましては嘉義航空站をご参照ください。
      • 布袋港碼頭,89.4キロ;時刻表と乗車券の料金につきましては嘉義縣文化觀光局をご参照ください。
      • 火車(電車)嘉義駅,45キロ;時刻表と乗車券の料金につきましては台灣鐵路管理局をご参照ください。
      • 嘉義轉運站,45.6キロ;時刻表と乗車券の料金につきましては統聯客運和欣客運阿羅哈客運をご参照ください。
      • 源興宮バス停,0.2キロ;時刻表と乗車券の料金につきましては嘉義縣公車處をご参照ください。
      • 嘉義火車站からタクシーのご利用をお勧めします。約90分、料金は約1200元(時間と料金は参考)
  • 送迎車を手配できます。但し事前のご予約が必要です。詳しくはご予約時の説明をご覧ください。

ご予約確認後、行き方は宿へお問い合わせください。

Googleマップにて宿の住所を入力すると違う場所を指定することがあります。ナビには阿漢的家と設定していただき、到着しましたら宿へご連絡ください。

設備・サービス

室内共用設備

  • 飲み物/食べ物:お茶、お菓子
  • 屋外施設:駐車場
  • 家電用品:クーラー、プロジェクター、プロジェクタースクリーン
  • その他:Wi-Fi
  • 室内スペース:ロビー

サービス内容

  • タクシー手配
  • 観光情報提供
  • ダイニングあり;営業時間:11:00 ~ 14:00、18:00 ~ 20:00;定休日:不定休
  • バーあり;定休日:不定休
  • 室外駐車場あり

宿泊について

  • 15:00 以降にチェックインできます。宿泊施設に到着予定時間を事前にお知らせする必要がございます。ご宿泊より 1 日前にお知らせください
  • チェックアウト:11:00まで。チェックアウト時間は厳守して頂けますようお願い致します
  • 朝食:ご宿泊の際にご確認ください
  • 昼食:ご宿泊の際にご確認ください
  • アフタヌーンティー:ご宿泊の際にご確認ください
  • 夕食:ご宿泊の際にご確認ください
  • ダイニングあり;営業時間:11:00 ~ 14:00、18:00 ~ 20:00;定休日:不定休
  • バーあり;定休日:不定休
  • 宿泊品質を保つため、ペットは禁止させて頂きます。
  • 近隣の迷惑になりますので、ご宿泊の際は大きな声を出さないようお願い致します。
  • 自然に囲まれた環境の為、室内に虫がいることがあります。
  • 山は温度差が激しいので、夏でも上着のご用意をおすすめします。
  • 宿には特殊な階段があります。お子様やお年寄りは十分ご注意ください。
  • 近隣の迷惑になりますので、お子様の走り回る、大きな声を出すなどの行為はお控えください。
  • チェックインの際に身分証またはパスポートなど身分を証明できる物をご持参ください。
  • 当宿泊施設では、レシートの発行は行っておりません。
  • 貴重品類はご自身にて保管してください。宿泊施設は一切の保管責任を負いません。
  • 使わない電灯や電気機器は消してください。
  • ルームキーを紛失或いは損壊した場合、1,300 元をお支払い頂きます。
  • 室内の設備や置物などは動かしたり、破損させたりしないで下さい。万一紛失或いは損壊した場合、損害賠償請求をさせていただきます。
  • 室内は全面禁煙です。おたばこは屋外にてお願いいたします。
  • 違法ドラッグ、泥酔、賭博、大声を出す、ケンカ、爆竹及び如何なる違法行為は禁止しております。万一違法行為を確認した場合、直ちに退居していただき、損害賠償の請求、通報を致します。

連絡先

住所
嘉義縣梅山鄉幼葉林79 號

携帯番号
+886-982-151-820
* ご予約の際、宿にDear b&bの利用者だと伝えると、ご宿泊時に限定ポストカードをプレゼント!

Facebook
https://www.facebook.com/阿漢的家民宿-857929094251880/

メールアドレス
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