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台南市區

来了

過ぎ去った日の美しさの中で過ごす一夜

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Dear b&b 3つの約束

  • 美しく生まれ変わった伝統建築
  • 様々な地元アーティストをテーマにデザインした客室
  • パリの小さなアパートメントのような緑溢れる中庭
  • 工夫を凝らした洋風中華朝食
  • 西門圓環近くに立地

宿について

宿の風景をのぞいてみよう

過ぎ去った日の美しさの中で過ごす一夜

午後3時は、台南の1日で最も美しい時だ。西門圓環をぶらぶらと歩き、小さな路地に入ると、府城の街の輪郭と過ぎ去った日々の足跡が、金色に染まる温かな光の中に融け込んでいく。キラキラと輝く景色は遥か遠くまで続き、その姿はパリのラウンドアバウト周辺の小さな路地を思わせる。ゆっくりとした足取りさえ優雅なパリのようで、日の光がしっとり注ぐ暮らしの中を歩いていく。たどり着いた先は、木の葉がさわさわと音を立て、光と影が揺れ動く場所。「来了」と書かれた伝統建築の前で立ち止まる。私は「来了(来た)」のだ。そこは温かく広い心で、台南の人情味を惜しみなく注いでくれる。さあ、どうぞ。来たなら、ここで一晩過ごそう。

 

 

古き時代の街角に流れる時間の中へ

やさしい象牙色の取っ手を掴み、ドアを開けると、ひっそりとした美しい茶室とテーブルを照らす温かい光が目に入る。チクタク動く時計の針に合わせてゆっくりと進み、突き当たりにある別のドアを開き、芳しい杉の木の香りが立ちこめる室内から光の方へと踏み出す。すると、パリの古いアパートメントにある小さな中庭のような空間に出た。四方が高い壁に覆われたパティオには、緑が鬱蒼と生い茂る。中央にあるシナモンの木の間から落ちる日の光がテーブルや椅子の上で揺れ動き、青と白の模様が入り混じるタイルの床は、噴水のような涼やかさを運んでくる。旅人の髪やお茶、枝葉が太陽の光で眩く輝いて、壁にゆらゆらと揺れる水明かりを作り、まるで一面の青い湖のような模様を描いている。

 

「お世話になります」。ロビーに入り、迎えてくれたお世話係の人とにこりと微笑みを交わす。その時、甘く芳しい香りが鼻をかすめた。後ろにあるキッチンでは、ちょうどパイナップルジャムを煮ているところだった。「来了」は、名の知れたインテリアデザイナーでもあるオーナー、小潘さんが作り上げた空間だ。台南の昔ながらの暮らしを再現するため、ひとつながりの伝統的な建物の中に8部屋が丁寧に作られた。そしてここでは、それぞれ異なる年齢・職業の人々が入居している。。1泊してみると、なんだかその8人が親切に貸してくれた家に住んでいるかのような気分が味わえる。彼らの暮らしの楽しみ方を感じ、異なるセンスを垣間みることができるからだ。さあ、今日は誰の部屋に泊まろうか。

 
 

8つの台南の人、事、物に出会う

四方は近隣の家に囲まれ、見渡す先には暮らしの風景が広がっている。番号の表記がない部屋には異なる背景を持つ8人が暮らす。アパートのドアを開けると、一眼レフを抱えたカメラマンが、ブランチを食べに行こうと上の階から降りてきたインテリアデザイナーに出くわした。にこりと微笑み、簡単に挨拶を交わしながら互いの近況を報告し合う。下の階にある長い廊下を抜けると、ちょうど花市場から帰ってきた、1階に住むフラワーアーティストに出会えることもある。運が良ければ、ダイビング用具をぶら下げ、まだ濡れた髪に雫がキラキラ光ったままのインストラクターが、上の階へ上がっていくのにも出くわすかも知れない。ここに住む8人が一人一人とすれ違う瞬間からは人生の一瞬の輝きが感じられる。あなたもこの8つの家で暮らせば、様々な生活の時間が見られるだろう。

 

暮らしの中の喜びは、フラワーアーティストの部屋に隠されている。中へ入ると、部屋いっぱいにキラキラと光が揺らいでいた。床まである大きなリネンのカーテンをシャッと開けると、太陽の恵みが部屋を照らす。カーテンの向こうの空間では、ガラス屋根の下の一角が光り輝いていた。緑あふれる中には一人掛けのソファ、コーナー部分には小さな中庭でゆらゆら揺れる紅葉の木に面した机が置かれている。何気なく本を一冊手に取り、日の光をライト代わりにこの美しい時を楽しもう。

 

ひっそりと穏やかに過ごすなら、音楽アーティストの屋根裏部屋に泊まるのもいい。木の色でまとめられた落ち着く空間に広いベランダ。ゆらゆらと椅子に揺られながらゆったりと空を眺め、ぽつり、ぽつりと穏やかに流れる目の前の時を曲にしたためる。高所にもう1箇所ある静かな場所。それは3階にある中庭の風景を見下ろすことができるダイビングインストラクターの部屋だ。床まである大きな窓からは光が入り、生き生きとした緑が浴室のバスタブまで届く。暖かな太陽の光に体を預けながら、シャワーを浴びる。

 

軽快な暮らしが感じられるのダンサーの部屋だ。そこには上海の雰囲気を漂わせる上品さがあり、ヨーロッパ風のアンティークランプから広がるふわりとした明かりが、中華式のベッドに影を落とす。フローリングの床に映える美しいフランネルラグの上を歩いていると、裸足になって好きなだけくるくると回ったり跳ねたりしたくなってしまう。もしくは、カメラマンとインテリアデザイナーが暮らす優雅かつシンプルな部屋で過ごすのもいい。新旧が混じり合い、新たな刺激が生まれる中、2人で快適なレザーチェアに腰掛けて、新たな思想の火花を散らそう。

 
 

台南の模様、パリの生活

日の光が窓から差し込み、優しく一日の始まりを告げる。のんびりと下の階へ下りていき、太陽の光が落ちる席に座る。新聞を広げ、お世話係の手作りの朝食を味わう。たっぷりと満ちる幸せを抱え、微笑みを浮かべてまた旅路につく。

 

光と影は時間とともに移り変わり、昼から夜にかけて、ひっそりと壁や枝葉の上、椅子とテーブルとの間に様々な風景を描き出す。こんな風にしっとりと柔らかな麗しい姿は、まるでパリの風景のよう。ワイングラスを茶杯に、そして洋食を中華に換え、同じ太陽の下で優雅にゆっくりと食事をし、ゆっくりと歩み、ゆっくりと暮らしていく。

 

台南は京都に似ていると言う人は多い。だが小潘さんは、台南の暮らしや考え方、そして食事に対するセンスは、どちらかと言えばパリに似ていると話す。かつての台湾の首都が育んだ自信と豊かな歴史は、台南人ひとりひとりの中に根付き、台南人としての誇りとなっている。ここに「来た」ら、速すぎず遅すぎることもないテンポの中で、日常を感じ、古い家の中に息づく台南の心を感じることができるだろう。

 

 

Owner's Story

宿とオーナー、十人十色の物語

小潘さん. 空間への情熱の中で作り上げる家の形

上品なグレーの短髪、しゅっとした顎に少しカールした髭。初めて会った時、小潘さんは爽やかな服装で、穏やかさの中に洗練さがうかがえた。話し出すと小麦色の肌が生き生きとして見える。台湾南部のホテル業界では名の知られたインテリアデザイナーである小潘さん。デザインの際に心掛けていることについて話していると、笑いながらこう続けた。「実は元々は墾丁で宿を開きたかったんだ。」そう、焼けた肌は台南の情熱的な太陽が残したものではなく、サーフィンによるものだったのだ。一体どんな人生を歩み、今日の「来了」を作り上げたのだろう。

 

 

愛ゆえに共に進む未来

「実は小さい頃から空間に興味があったんです。ただその頃は将来それをどうやって仕事にしたらいいか分からなかった」。台南出身の小潘さんは、台中にある東海大学の景観デザイン学科を卒業後、すぐに台北に出て仕事を始めた。空間デザインに対する熱意を見出したのは、台北の会社で景観デザインに携わっていた頃、同僚が描く設計図に興味を感じていることに気付いた時だった。

 

サーフィンを愛する彼は、まるまる1年間、台北北海岸の金山に住んでいたことがある。その頃の日々は波に乗っていなければ、海に行く途中というほどサーフィン漬けの毎日だった。。そこで台中市台湾体育学院ダンス科だった、後に妻となる瑋琳さんと知り合った。小潘さんよりも9個年下の瑋琳さんは、彼がサーフィンをする姿に惚れ込み、小潘さんも瑋琳さんの外見の美しさの奥に持つ、善良な心に惹かれていった。近付いていく心と心はだんだんと深い絆で結ばれていき、過ぎ行く時の中で、より確かなものとなっていった。

 

瑋琳さんが大学を卒業する時、交際を始めて3年が経っていた2人は、将来について考えるようになっていた。その当時、サーフィンが好きだった2人は、平日に仕事をして休みの日にサーフィンをする生活を夢見ていた。一番の憧れは、家の裏に海がある生活。そこで、2人一緒に墾丁へ移って仕事を探し、宿を開こうと考えた。ところが1ヶ月、2ヶ月を過ぎても、2人が履歴書を出した先からはどれも音沙汰が無い。そんな時、瑋琳さんが台南で応募した仕事の選考が上手く進み、小潘さんは迷いなく台北の仕事を辞め、2人は相携えて台南へと移り住んだ。

 
 

インテリアへの熱い想いが、暮らしの理想を広げる

小潘さんの力を発揮することができた最初の仕事は、台南の古い家をリフォームしたレストラン「隨光呼吸」だった。元は景観デザインの担当だったが、小潘さんが空間への強い興味を示していたことからインテリアデザイナーに起用された。その一度の機会が、空間デザイン分野への大きな道を開き、現在の小潘さんの会社である「潘俊元空間設計」の名声へと繋がることとなる。これまで、小潘さんは多くの有名ホテルやレストランなどのデザインを手掛けてきた。だがその忙しい生活の中でも、宿を開きたいという強い思いは変わらず心の奥にあり、チャンスがドアを叩いてくれる日を待っていた。

 

「家は自ら私の元にやって来たんです」と、小潘さんは語る。今私たちの前にある「来了」という宿は、元々は一棟全てが丸一年貸し出されず、古びて朽ち果てていた建物だった。家の持ち主が小潘さんを訪ね、新たに命を吹き込んで蘇らせてほしいと頼んだのだ。ボロボロの廃墟のような状態を見ながらも、小潘さんの中でこの古い家の未来へのイメージは膨らんでいった。「この家はこの近くで唯一、昔の台南にあった、家が何軒も連なる街屋の形を残していたからね」。この伝統建築をどうしていくかはまだ定まらなかったが、その時すぐに自ら借り受けることを決めた。「来了」のイメージを考えたり、作り直したりしている段階での建物のイメージは、昔の台南の古民家の様子だった。1年半の時間をかけて、小潘さんは空間との対話の中で思考を重ね、暮らしとは何かを改めて考え直した。

 
 

家庭と温かさのある生活

「初めから墾丁に行っていなくてよかった」。小潘さんは、意味深に笑いながらこう続ける。「台南に残ったからこそ、文化とは何か、暮らしとは何かを学ぶ機会が持てたんだ」。過去のことに話が及ぶと、瑋琳さんに付き合って8年になる自分たちは結婚しないのかと聞かれなかったら、仕事が流れに乗っている時に家庭を持とうとは考えなかったと話す。そうとは言え、小潘さんはずっと誠実な交際相手だった。台南へ移る前には、将来の計画を立てて桃園に住む瑋琳さんの両親に説明し、隨光呼吸でのプロポーズでは、「I can’t take my eyes off you」を歌い上げ、瑋琳さんに捧げた。今では、片手に娘を抱きながら、もう片方の手では瑋琳さんの腕の中にいる息子をあやしている。小潘さんの目の奥には、空間デザインに対する熱意がキラキラと光るだけでなく、家族への愛と責任からくる優しい思いが宿る。

 

台南の古い家は人々が寄り添い合って生きていた昔の暖かい日常の象徴なんだ、と小潘さんは語る。屋上に被せたトタン屋根、陽の光に照らされる服、そして近所に漂う食べ物の香り。それこそが本当の台南で、暮らすことで初めて平凡な台南の日常を感じ取ることができるのだと言う。「来了」ができてからは、小潘さんはより多くの時間を家族とともに過ごすようにし、そこでの暮らしを自分らしく生きている。会話の中で、小潘さんの優しく芯の通った面持ちの中に、情熱の源が露わになる。それは家族の信頼と自由、そして愛のこもったサポートがあるからだ。家族と共に過ごす時間は、一秒一秒がキラキラと輝いている。家とは、小潘さんが憧れる生活の形なのだ。

 

客室タイプと料金

客室タイプ

+4

A房型
2人宿泊

NTD 3,500 ~ 5,800/部屋

doubleBedshower

朝食付き、1階にあります、室内 33 平米、室内にあります、乾湿分離浴室、ダブルベッドx1、追加不可 (more)

料金表
+6

B房型
2人宿泊

NTD 3,500 ~ 5,800/部屋

doubleBedbathtubbalcony

朝食付き、室内 36 平米、室内にあります、開放式浴室、ダブルベッドx1、一人用バスタブ、追加不可 (more)

料金表
+3

C房型
2人宿泊

NTD 3,150 ~ 5,200/部屋

doubleBedbathtub

朝食付き、室内 33 平米、室内にあります、ダブルベッドx1、一人用バスタブ、1 人追加可能 (more)

料金表
+6

D房型
2人宿泊

NTD 2,660 ~ 4,500/部屋

doubleBedshower

朝食付き、室内 24 平米、室内にあります、ダブルベッドx1、1 人追加可能 (more)

料金表
+5

E房型
2人宿泊

NTD 1,960 ~ 3,300/部屋

doubleBedbalcony

朝食付き、室内 17 平米、乾湿分離浴室、ダブルベッドx1、追加不可 (more)

料金表

料金の詳細

予約について

  • 朝食付き:中華風と西洋風手作り朝食(実際の料理は当日の食材により変わります)、ウェルカムドリンク
  • 平日の定義:日曜日、月曜日、火曜日、水曜日と木曜日
  • 休日の定義:金曜日、土曜日、祝日当日とその前日と連休前日
  • 人数やベッドの追加:一人用マットレス、枕、かけ布団、備品と朝食含む、一人 1,000 元
  • エレベーターを設置しておりません。身体の不自由な方、大きいお荷物をお持ちのお客様はご確認ください・
  • 1階にも客室があります。体の不自由な方、大きなお荷物をお持ちのお客様からご利用になれます。
  • 3 ヶ月以内のご予約が可能です。
  • お一人様サービス価格、全てのタイプの客室を一泊 300 元引きでご提供。(旧正月は割引きはありません)
  • 連泊特価あります。費用などの詳細は宿泊施設にお問い合わせ下さい。
  • 記載されている客室タイプと価格は参考です。詳しくは宿泊施設のホームページをご確認ください。ご予約の前に直接宿泊施設に価格などをお問い合わせすることをお勧めします。

予約の変更・キャンセルについて

  • ご予約済みのお客様で、お客様のご都合によりキャンセルされる場合、以下の規定に従い銀行振り込みで返金いたします(手数料として30元差し引かれます):
    • ご宿泊予定日より14日前にお知らせ頂いた場合、お支払い済み金額の100%をご返金します。
    • ご宿泊予定日より4 ~ 13日前にお知らせ頂いた場合、お支払い済み金額の50%をご返金します。
    • ご宿泊予定日より2 ~ 3日前にお知らせ頂いた場合、お支払い済み金額の20%をご返金します。
    • ご宿泊予定日当日或いは 1 日前にお知らせ頂いた、或いはお知らせ頂けなかった場合、お支払い済み料金はご返還いたしかねます。
  • 天災(地震、台風など)等により、宿泊施設の所在地自治体より、出勤通学停止令が出された場合、銀行振り込みにてお支払い済み料金を全額ご返還します(手数料として30元差し引かれます。)或または6個月以内の宿泊日変更を一度だけ行えます。
  • 記載されている客室タイプと価格は参考です。詳しくは宿泊施設のホームページをご確認ください。ご予約の前に直接宿泊施設に価格などをお問い合わせすることをお勧めします。

宿泊情報

お車でお越しの場合

住所をナビに設定すれば到着できます。

大眾運輸

  • 宿までの距離:
      • 火車(電車)臺南駅,1.5キロ;時刻表と乗車券の料金につきましては台灣鐵路管理局をご参照ください。
      • 台南轉運站,1.6キロ;時刻表と乗車券の料金につきましては統聯客運國光客運和欣客運をご参照ください。
      • 赤崁樓バス停,0.2キロ;時刻表と乗車券の料金につきましては府城客運をご参照ください。
      • 臺南火車站からタクシーのご利用をお勧めします。約5分、料金は約90元(時間と料金は参考)

ご予約確認後、行き方は宿へお問い合わせください。

臺南市中西區新美街149 號

設備・サービス

室内共用設備

  • 屋外施設:庭
  • その他:Wi-Fi、本、雑誌
  • 室内スペース:ダイニング、トイレ

サービス内容

  • 観光情報提供

宿泊について

  • チェックイン時間:15:00 ~ 18:00;宿泊施設に到着予定時間を事前にお知らせする必要がございます。ご宿泊より 1 日前にお知らせください。レイトチェックインが必要な場合は、ご予約の際にお知らせください
  • チェックアウト:11:00まで。チェックアウト時間は厳守して頂けますようお願い致します
  • 朝食:08:30 ~ 10:00
  • 宿泊品質を保つため、ペットは禁止させて頂きます。
  • 環境保護の為、歯ブラシと歯磨き粉はご持参いただけますようお願いします。
  • 2泊以上される場合、ベッドのシーツ、かけ布団、枕と清掃などのサービスは致しかねます。予めご了承ください。
  • 建物が古いため、防音が行き届かない場合があります。騒音にはご注意下さいますようお願いいたします。
  • 近隣の迷惑になりますので、ご宿泊の際は大きな声を出さないようお願い致します。
  • 必ず事前にご宿泊人数をお知らせください。当日の人数の追加はお断りしております。万一当日に人数が増えた場合、当日のご宿泊をキャンセルさせて頂く場合がございます。その際はご予約金も返還いたしかねますのでご注意ください。
  • お客様のプライバシー保護の為、ご予約のお客様のみおもてなしいたします。その他のお客様のご入場はお断りしております。
  • 厨房器具はご利用になれません
  • 近隣の迷惑になりますので、お子様の走り回る、大きな声を出すなどの行為はお控えください。
  • 当宿泊施設では、クレジットカード、国民旅遊カードでのお支払いは行っておりません。
  • 貴重品類はご自身にて保管してください。宿泊施設は一切の保管責任を負いません。
  • 使わない電灯や電気機器は消してください。
  • 室内の設備や置物などは動かしたり、破損させたりしないで下さい。万一紛失或いは損壊した場合、損害賠償請求をさせていただきます。
  • 室内外とも全面禁煙です。
  • 違法ドラッグ、泥酔、賭博、大声を出す、ケンカ、爆竹及び如何なる違法行為は禁止しております。万一違法行為を確認した場合、直ちに退居していただき、損害賠償の請求、通報を致します。

連絡先

住所
臺南市中西區新美街149 號

電話番号
+886-6-222-9293
* ご予約の際、宿にDear b&bの利用者だと伝えると、ご宿泊時に限定ポストカードをプレゼント!

連絡時間帯
08:00 - 18:00

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https://www.facebook.com/ShinMeeiJ/

メールアドレス
shinmeei149@gmail.com